「夜泣きっていつ終わるの…?」
毎晩のように起きて、授乳して、また起きて…
正直かなりしんどいですよね。
わが家も上の子の夜泣きに悩んでいましたが、
あることをきっかけに、5ヶ月頃から朝までぐっすり寝るようになりました。
今回はそのリアルな体験をまとめます!
夜泣きがつらかった時期
上の子は、夜中に何度も起きるタイプでした。
・泣いたら授乳
・寝たと思ったらまた起きる
の繰り返しで、正直ずっと寝不足…。
「これいつ終わるの?」って毎日思ってました。
転機は「授乳しないで寝かしつけてみた日」
そんなある日、ふと思ったんです。
「夜泣きしても、授乳せずに寝れるのかな?」って。
そこで思い切って、
抱っこ+トントンだけで寝かしつけてみることにしました。
すると…
まさかの、スンっと寝た!!
え、寝るん!?ってびっくり(笑)
2週間で朝まで寝るように!
それからは、夜泣きしたら
・授乳せず
・抱っこしてトントン
を続けました。
すると、だんだん起きる回数が減っていって…
約2週間後には朝までぐっすり!!
これはほんとに感動レベルでした。
何が一番嬉しいって、
「朝まで寝れる」こと!!
一気に体が楽になりました。
でも次の壁は「寝返り」
やっと寝てくれるようになった…と思ったら、
次は「寝返り問題」がスタート。
・うつ伏せになってないか心配
・ちゃんと呼吸してる?
って、別の不安が出てきました。
わが家の安心対策
そこで取り入れたのが、見守りセンサー。
反応がなかったらアラームが鳴るタイプにして、
少しでも安心して寝られるようにしました。
そのおかげで、
家族みんなしっかり眠れるようになったかなと思います。
まとめ
夜泣きは本当にしんどいけど、
・寝かしつけ方を変えてみる
・少しずつ習慣を変える
だけで、ぐっと楽になることもあります。
わが家は、
「授乳しないでトントン」がきっかけで
朝まで寝てくれるようになりました。
もちろん子どもによって違うけど、
ひとつの参考になれば嬉しいです。
おわりに
夜泣き中のママ、本当におつかれさまです。
寝れないのって、想像以上につらいですよね。
でも、終わりはちゃんと来るし、
少しの工夫で変わることもあります。
無理せず、できることから試してみてくださいね。